1. 期限が切れた
クーポンの期限は、発行日を含めて10日です。行く日と上映回を決めてから発行しましょう。
2. 映画館の会社を間違えた
発行したクーポンは取り消せません。発行の前に、観る映画館がどの会社の映画館かを確かめましょう。札幌シネマフロンティアのように、対象の会社が関わっていても、U-NEXT の公式の対象一覧に載っていない映画館もあります。
3. 会社ごとに使い方が違う
- TOHOシネマズ:ネット予約(vit)の券種「ムビチケまたはTCチケットをお持ちの方」から入力。劇場の自動券売機でも使えます(一部の劇場は窓口)
- イオンシネマ:ネット予約(e席リザーブ)の「ACチケット」に入力。劇場の自動券売機でも使えます(一部の劇場は窓口)
- シネマサンシャイン:ネット予約の「CSチケットを利用する」から入力。劇場の自動券売機でも使えます(一部の劇場は窓口)
- ローソン・ユナイテッドシネマ(札幌・旭川など):劇場のチケット売場(窓口)で交換するのが確実です。劇場の案内では、ネット予約(U-ONLINE)と自動券売機では使えないとされています。U-NEXT はネット予約の手順も案内しているので、迷ったら劇場で確かめてください。
4. 特別な上映・席で使えなかった
IMAX・4DX・プレミアシートなどは追加料金がかかることが多く、一部の先行上映・舞台あいさつの中継などでは使えないことがあります。
5. 解約したら発行できなかった
2026年7月1日から、クーポンを発行できるのは月額プランなどの対象のプランを使っている人に変わりました。31日間の無料トライアル中も発行できます。対象のプランを使っていなくても、加入時の割引特典(期限内)を持っている人と、見放題タイプのギフトコードを使っている人は発行できます。対象のプランも上の特典もないときは、ポイントが残っていても発行できません。
6. 必要なポイントが増えていた
2026年6月1日から、1枚に必要なポイントは1,800になりました(イオンシネマは1,500)。古い記事の数字に注意しましょう。
7. 映画館のポイントと間違えた
映画館の会員ポイント(何回か観ると1回分になる仕組みなど)は、U-NEXTのポイントとは別のものです。
